実践型

キャリアデザイン研修

部下の主体性UP × 上司の意識改革

部下と上司が同時期に学ぶことで“効果”を最大化するプログラム

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Point1

上司向け・部下向けどちらも【Will-Can-Must】のフレームワークを使用。共通ツールがあることで、世代間ギャップや価値観の違いに左右されないキャリア面談が可能になります

Point2

上司は【Will-Can-Must】の視点から部下のキャリア支援方法を習得。デモンストレーションを盛り込んだトレーニングで対話のイメージを掴み実践を後押しします

Point3

上司と部下は同時期にプログラムに参加するため、参加後すぐにキャリアの対話をスタートできます。対話の“継続”と“習慣化”の第一歩です

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終了後の効果測定

よくあるご質問

A.研修を行うことで知識の習得をめざすだけではなく、企業の成長につながる実務的な1人ひとりの変化を目的として設計されたプログラムと顧客視点のカスタマーサポートが特長です。
また人材ビジネスを通じて今の労働市場に即した内容へと更新を重ねており、実績や効果が確認されているものをご提供させていただいています。
A.製造業、IT・通信業界、サービス業、公的機関(地方公共団体等)、製薬業界、エンタメ業界、物流業界など、業界に問わず広くお取引をいただいています。
A.学ぶ目的に実務との関わりをもち、学習後の変化を具体的に定義することを大切にしています。学びをゴール(終わり)とせずに手法として捉える設計をしています。
A.以下までお気軽にお問い合わせください。30分程度で詳細をご説明させていただきます。
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A.研修実施までのプロセスはおよそ次のような流れです。
お客様の要件ヒヤリング→ご提案及びお見積り→提示 対象メンバー・キックオフ内容のご相談 研修→実施
A.はい、可能です。ご状況に合わせてプログラムの内容やテーマ設定のご相談から、研修カリキュラムの作成や人事制度との仕組化なども広く対応させていただきます。