目標管理を活用した組織体質改善 ~指示型マネジメントからの脱却~
優秀な新卒社員確保に多額の投資をする時代。しかし、入社後の定着が保証させているわけではなく、常に会社は若手社員に評価される立場が続きます。現在の日本では、管理職(評価者)の年齢は40~50代が多く、自分達が育ってきた過去のマネジメントからアップデートができていない状況です。その状況を変えるためには、目標管理制度を活用した組織体質改善が検討できます。管理職のスキルアップ、被評価者の目標達成欲向上から取り組み、組織体質改善に取り組む企業の事例を紹介します。
とりあえず申し込む(無料)こんな方におすすめ
- 組織体質改善が急務と考えている
- 目標管理制度の形骸化に課題を感じている
- 管理職のマネジメントスキルの低下・不足に課題を感じている
- 管理職の部下育成に課題を感じている
- 若手社員のモチベーション低下に課題を感じている
プログラム
- 組織体質改善とは
- 目標管理制度を活用した「組織体質改善」とは
- 目標管理制度の形骸化が、社員のモチベーションを低下している
- 管理職のスキルアップ・意識変革が組織の体質を改善する
- 事例紹介/研修の導入例
※ プログラム内容は予告なく変更となる場合がありますのでご容赦ください。
【登壇者プロフィール】

諏訪部 美史
(Academy事業部 事業推進部)
国家資格キャリアコンサルタント、GCDF-Japanキャリアカウンセラーとして、若年者からミドルシニアまで幅広いキャリアコンサルティング経験を持つ。人材業界での約15年の経験を活かし、厚生労働省ジョブ・カード「実践的能力評価」強化事業(平成30年~令和元年度)検討委員会(経理事務分野)委員として活動。現在は顧客向けのキャリア開発分野のトレーニング開発から講師までを担う。
(Academy事業部 事業推進部)
国家資格キャリアコンサルタント、GCDF-Japanキャリアカウンセラーとして、若年者からミドルシニアまで幅広いキャリアコンサルティング経験を持つ。人材業界での約15年の経験を活かし、厚生労働省ジョブ・カード「実践的能力評価」強化事業(平成30年~令和元年度)検討委員会(経理事務分野)委員として活動。現在は顧客向けのキャリア開発分野のトレーニング開発から講師までを担う。

渡邉 知子
(Academy事業部 事業推進部)
2004年アデコ入社。営業部門を経て2012年より人事部門での人材開発を担当。2016年よりキャリア支援職の育成に携わる。2021年より、組織開発につながるキャリア形成支援プログラムの企画、開発や講師を担当。 専門分野:キャリアデザイン、キャリアコンサルティング、アサーティブコミュニケーションなど。
(Academy事業部 事業推進部)
2004年アデコ入社。営業部門を経て2012年より人事部門での人材開発を担当。2016年よりキャリア支援職の育成に携わる。2021年より、組織開発につながるキャリア形成支援プログラムの企画、開発や講師を担当。 専門分野:キャリアデザイン、キャリアコンサルティング、アサーティブコミュニケーションなど。
概要
| タイトル | 目標管理を活用した組織体質改善 ~指示型マネジメントからの脱却~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2025年9月9日(火) 11:00 ~ 12:00 |
| 場所 | Webセミナー(Zoom) |
| 対象者 | 企業の人事・研修企画のご担当者さま、および、経営者・本部長・部長クラスの方 |
| 参加費 | 無料 |
| お申し込み締切 | 開催日の1営業日前17時までお申し込みを受け付けています。 |
| お問い合わせ先 | Academy事業部 事業推進部 ADE.JP.Academy@jp.adecco.com |
※ 対象者以外の方や同業者の方の参加はお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
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