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日本のコンビニでできることは?大手3社の便利サービスも一覧で紹介

日本のコンビニ(convenience store)は便利で、商品の質も高いので、外国人の方にも人気です。日本のコンビニでは、食べ物・飲み物、生活用品を買うだけでなく、さまざまなサービスも利用できます。

この記事では、コンビニでできることを一覧で紹介します。知っておくと便利なサービスが多いので、ぜひ参考にしてください。

日本のコンビニの種類や特徴とは?

日本のコンビニ(convenience store)は、大きく次の2つに分けられます。

  • チェーン店のコンビニ
  • 個人経営のコンビニ

チェーン店のコンビニは、フランチャイズ(franchise store)と本部経営(directly managed store)に分けられます。

個人経営のコンビニは、大手コンビニのしくみを使わず、個人で自由にお店を運営するスタイルです。

便利なサービスが多いのはチェーン店のコンビニです。チェーン店のコンビニには、ほかにも次のような特徴があります。

  • 24時間営業の店舗が多く便利なサービスも多い
  • 日本全国どこでも見つかる
  • 日常生活に必要な商品・サービスが販売されている
  • 外国人スタッフがいる店舗も多い

日本の大手コンビニは外国人の方からの人気も高く、英語表記のサービス・商品も増えています。日本のコンビニは、日本人だけでなく、外国人の方にとっても便利なお店です。

日本の大手コンビニに置いている機械でできること

日本の大手コンビニに置いている機械でできることイメージ

日本の大手コンビニに置かれている機械は、大きく分けて3つです。

  • マルチコピー機
  • ATM
  • マルチメディア端末

また、次のサービスを利用できる店舗もあります。

  • スマートフォンの充電
  • 無料のWi-Fi
  • コーヒーマシン・スムージーマシン

それぞれわかりやすく紹介します。

マルチコピー機

大手コンビニの多くには、マルチコピー機が置いてあります。マルチコピー機で利用できるサービスの例は、次のとおりです。

  • コピー
  • プリント
  • スキャン
  • ファックス

コピー

コンビニのマルチコピー機では、書類や写真を簡単にコピー(Copy)できます。コピーしたい紙をマルチコピー機に置いて、画面の案内どおりに操作するだけです。サイズ、カラー、枚数も選べます。

コンビニのマルチコピー機は、会社や学校、役所に出す書類をコピーするときによく使われます。操作がわかりやすいので、日本で生活する外国人の方でも利用しやすいです。

プリント

マルチコピー機では、スマートフォン、USBメモリ、クラウドサービスからデータを読み込んで印刷(Print)できます。

たとえば、パソコンで作った履歴書、飛行機のチケット、スマートフォンで撮った写真などもプリントできます。

日本のコンビニのマルチコピー機は、多くの言語の画面表示に対応しています。印刷したらすぐ持ち帰れるので、急ぎの書類作成や旅行中のチケット印刷にも便利です。

スキャン

マルチコピー機には、書類や写真をデータにできるスキャン(Scan)機能があります。

紙の書類をスキャンすると、PDFや画像ファイルに変換されます。スキャンしたデータは、USBメモリやスマートフォンに保存できます。

書類をデータで送りたいときや、大切な書類をなくしたくないときに便利です。

ファックス

マルチコピー機では、ファックス(Facsimile)で書類を送ることもできます。使い方は、紙の書類をマルチコピー機に置いて、相手のFAX番号を入れるだけです。

日本では、今でもファックスを使う会社があります。

マルチメディア端末

マルチメディア端末とは、さまざまなサービスとつながっている端末のことです。

マルチメディア端末が単体で置かれている場合と、マルチコピー機と一体になっている場合があります。

たとえば、大手コンビニのローソンでは、「Loppi」と呼ばれるマルチメディア端末が、マルチコピー機とは別に置かれていることがあります。一方、セブンイレブンでは、マルチコピー機でマルチメディア端末の機能を使う形が多いです。

マルチメディア端末で利用できるサービスの例は、次のとおりです。

  • チケットの予約・発券
  • 行政サービス
  • そのほか

チケットの予約・発券

コンビニのマルチメディア端末では、バス、映画、コンサート、スポーツ観戦などのチケットを予約・購入できます。

画面で日付や席を選び、支払い方法を選ぶだけで、チケットを買えることがあります。購入後は、端末から紙のチケットを受け取れる場合もあります。

ただし、支払い方法や受け取り方法はコンビニやチケットの種類によって違います。端末から出てきた紙をレジに出して、支払いと受け取りをするコンビニもあります。

マルチメディア端末やレジでの主な支払い方法は、現金、クレジットカード、電子マネーです。

また、外部サービスで予約したチケットを、マルチメディア端末で発券できる場合もあります。

行政サービス

マルチメディア端末では、日本の役所の手続きを一部できるサービスもあります。

例は以下のとおりです。

  • 住民票のコピーの発行
  • 戸籍証明書の発行
  • 印鑑登録証明書の発行

ただし、行政サービスを利用するときは、日本に住んでいる人が作れる「マイナンバーカード」や、設定した暗証番号(パスワード)が必要です。観光で日本に来ている外国人の方は、あまり使わない機能でしょう。

日本で働いている外国人の方や、留学で滞在している外国人の方にとっては、必要な書類を受け取れる便利な機能です。

そのほか

そのほかにも、以下のサービスを利用できる場合があります。

サービスのジャンル 内容
教育・学び 資格試験や受験の申し込み
保険 自動車やバイクの保険への加入
スポーツくじ スポーツくじ(Lottery)の購入

ATM

コンビニにはATMがあり、コンビニの営業時間中はいつでも使えます。(ただし、銀行やカード会社のメンテナンス時間、ATMの点検時間は使えないことがあります)

ATMで利用できるサービスは、次のとおりです。

  • 銀行取引
  • カードローンキャッシングや返済
  • クレジットカードキャッシング
  • 電子マネー・スマホ決済のチャージ

銀行取引

コンビニのATMでは、提携している日本の銀行口座で取引できます。

  • お金の引き出しや預け入れ
  • 口座残高の確認
  • 振り込みや送金

外国人の方でも、日本の口座を持っていれば、キャッシュカードを使って操作できます。

たとえば、日本で働いている外国人の方は、日本の口座に給料が振り込まれることが多いです。コンビニのATMなら、銀行が開いていない時間でもお金を引き出せます。

カードローンキャッシングや返済

ATMでは、カードローンの借入や返済もできます。「カードローン」とは、契約した金融機関からお金を借りられるサービスです。

カードローンを契約するには、金融機関の審査に通る必要があります。安定した収入が必要なほか、日本に住んでいることが条件になっていることが多いです。

そのため、旅行中の外国人の方がカードローンを利用するのは難しいでしょう。

クレジットカードキャッシング

ATMでは、クレジットカードでお金を借りる(キャッシング)こともできます。クレジットカードの限度額の範囲内なら、近くのコンビニATMで現金を引出せます。

海外で発行されたカードでも使える場合があります。大手コンビニ3社の対応クレジットカードブランドの例は以下のとおりです。

コンビニ 対応クレジットカードブランドの例
セブンイレブン Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、中国銀聯(UnionPay)、Discover
ファミリーマート
ローソン Visa、Mastercard、JCB、中国銀聯(UnionPay)

なお、コンビニATMは、時間帯や利用する金融機関によって手数料がかかることがあります。

電子マネー・スマホ決済のチャージ

コンビニのATMでは、電子マネーやスマホ決済のチャージもできる場合があります。交通系ICカードやQRコード決済の残高を、現金や銀行口座から追加できます。

外国人の方でも作りやすい交通系IC(SuicaやICOCA)のチャージにも対応していることがあります。電子マネーは、コンビニや交通機関、飲食店でスムーズに支払える便利な方法です。

操作は画面の案内どおりに進めればよいので、外国人の方でも利用しやすいです。

スマートフォンの充電

日本のコンビニには、スマートフォンやタブレットを充電できるサービスがある店舗もあります。店内の充電スタンドや、レンタル式のモバイルバッテリーで充電できます。

旅行中や外出先でバッテリーが少ないときに便利です。機種やケーブルの種類に対応しており、短い時間でも充電できます。

使い方がわからないときは、店員に聞くと教えてもらえます。ただし、すべての店舗にあるわけではありません。

無料Wi-Fiの利用

コンビニによっては、無料のWi-Fiを利用できることがあります。利用できるかどうかは、コンビニのチェーンや店舗によって違います。

また、日本には観光客が使いやすい無料Wi-Fiサービスもあります。観光地、駅、列車内、空港、コンビニ、カフェなどで提供されていることがあります。

利用するときは、専用アプリのダウンロードや利用登録が必要な場合があります。

コーヒーマシン・スムージーマシン

大手コンビニでは、レジの近くにコーヒーマシンやスムージーマシンが置かれていることがあります。専用のカップを買って、マシンにセットし、ボタンを押すだけで作れます。

操作はシンプルなので、難しくありません。

日本のコンビニのレジでできること

日本のコンビニでは、レジのスタッフにお願いして利用できるサービスがたくさんあります。例は次のとおりです。

  • デザートやホットスナックの購入
  • タバコの購入
  • 宅配サービスの依頼・受け取り
  • オークションサイト・フリマサイトで販売した荷物の発送
  • 切手・はがき・印紙・レターパックの購入
  • ネットショッピングの支払い
  • 公共料金や税金の支払い
  • プリペイドカード・ギフトカードの購入
  • プリペイドSIM・eSIMの購入
  • クリスマスケーキやお弁当の予約

デザートやホットスナックの購入

日本のコンビニでは、「ホットスナック」と呼ばれる温かい軽食を買えます。たとえば、大手コンビニでは、フライドチキン、フランクフルト、焼き鳥、肉まんなどが売られています。

また、季節によってはおでんを売る店舗もあります。店舗によっては、デザート(アイスクリームやパフェ)も買えます。

買い方は簡単です。ほしい商品を選び、レジで「〇〇をください」と伝えるだけです。日本語が難しい場合は、商品を指して注文できます。

タバコの購入

コンビニではタバコを買えますが、商品棚に並んでいないことが多いです。多くのコンビニでは、タバコはレジの内側に置かれています。

レジでスタッフにほしい銘柄を伝えると、スタッフが取ってくれます。なお、購入には年齢確認が必要です。日本では、タバコは20歳以上でなければ買えません。

宅配サービスの依頼・受け取り

日本のコンビニでは、宅配業者と提携して荷物の発送や受け取りができます。荷物を送る方法は、郵便局とほぼ同じです。伝票に必要なことを書き、料金を払うと送れます。

また、一部のネットショップでは、買ったものをコンビニで受け取れることもあります。伝票、受け取り番号、本人確認書類などをレジで出すと受け取れます。

営業時間内ならいつでも利用できるため、とても便利です。

オークションサイト・フリマサイトで販売した荷物の発送

コンビニでは、オークションやフリマサイトで売った商品を発送できます。専用の伝票を印刷し、荷物に貼って、レジで手続きをします。

大手3社(ヤマト運輸、日本郵便、佐川急便)と提携している場合が多く、配送方法や料金も選べます。サイズや重さの制限があるため注意が必要ですが、日本国内へ手軽に送れる便利なサービスです。

大手3社のコンビニが提携しているオークションサイト・フリマサイトの例は以下のとおりです。

コンビニ 提携しているオークション・フリマサイト
セブンイレブン メルカリ、Yahoo!オークション
ファミリーマート メルカリ、Yahoo!オークション、Yahoo!フリマ
ローソン メルカリ、Yahoo!オークション、Yahoo!フリマ、モバオク、ラクマ、BASE、タワーレコードマーケットプレイス

荷物の大きさやルールが決まっています。コンビニに持っていく前に、公式サイトで確認しておきましょう。

切手・はがき・印紙・レターパックの購入

コンビニのレジでは、切手、はがき、印紙、レターパックを買えます。

種類 使い方
切手(Stamp) 手紙や荷物を送るときの送料として貼るもの
ハガキ(Postcard) 文章やメッセージを書いて送るもの
印紙(Revenue stamp) 税金や手数料を国に納めたことを示す、切手の形をしたもの
レターパック 書類や小さな荷物を送るための専用の封筒

支払いは現金のみで、クレジットカードや電子マネーが使えない場合があります。

ネットショッピングの支払い

日本のECサイト(オンラインショップ)では、「コンビニ払い(コンビニ決済)」に対応している場合があります。商品を注文すると、支払いに使う番号やバーコードが表示されます。コンビニによっては、マルチコピー機や端末で紙を印刷する場合もあります。

紙や番号をレジに持っていき、現金で支払うと手続きが完了します。クレジットカードがなくても利用できるため、旅行者や日本在住者にも便利です。

ただし、期限までに支払わないと注文がキャンセルになることがあるので注意しましょう。

公共料金や税金の支払い

コンビニでは、電気・ガス・水道などの公共料金や、税金を支払えます。支払いには、金額や内容が書かれた専用の紙(払込用紙)が必要です。

レジで払込用紙と現金を渡すと支払えます。クレジットカードや電子マネーが使えないことが多いので注意しましょう。

大手コンビニでは、次の支払いができる場合があります。

  • 電気料金
  • ガス料金
  • 電話料金
  • 水道料金
  • 保険料金
  • 国民年金保険料
  • 各種税金

プリペイドカード・ギフトカードの購入

コンビニでは、プリペイドカード(prepaid card)やギフトカード(gift card)を買えます。例は次のとおりです。

  • iTunesカード
  • Google Playカード
  • Amazonギフト券
  • ゲームや音楽のプリペイドカード

レジでカードを選び、支払います。マルチメディア端末を使って買う方法の店舗もあります。

プリペイドSIM・eSIMの購入

一部のコンビニでは、プリペイドタイプのSIMやeSIMが売られています。

プリペイドSIMは、レジでカードを買い、スマートフォンに入れるとデータ通信を使えるタイプです。

eSIMは、端末やマルチコピー機で案内用の紙を出してから、レジで支払う流れのことがあります。その後、スマートフォンにダウンロードすると使えるようになります。

どちらも、契約手続きがいらない商品が多く、短い期間だけ日本でインターネットを使いたいときに便利です。

ただし、プリペイドSIM・eSIMはデータ通信だけのことが多いです。電話番号での通話やSMSが使えない場合があるので注意しましょう。

クリスマスケーキやお弁当の予約

日本のコンビニでは、クリスマスケーキや季節のお弁当を予約して買えることがあります。クリスマスのケーキ、花見用のお弁当、お正月のおせち料理など、季節ごとの商品が出ます。

予約は、店頭の申込用紙に書く方法や、マルチメディア端末で行う方法があります。

日本の大手コンビニ3社でできること一覧

大手3社(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン)でできることを一覧で紹介します。

サービス セブンイレブン ファミリーマート ローソン
マルチコピー機
マルチメディア端末
ATM
スマートフォンの充電
無料Wi-Fi × ×
コーヒー・スムージーマシン
デザート、ホットスナック
タバコ
宅配サービスの依頼・受け取り
オークションサイト・フリマサイトで販売した荷物の発送
切手・はがき・印紙・レターパックの購入
ネットショッピングの支払い
公共料金や税金の支払い
プリペイドカード・ギフトカードの購入
プリペイドSIM・eSIMの購入 ×
クリスマスケーキやお弁当の予約

※2026年1月時点の内容です

※店舗によって利用できるサービスの内容が異なる場合があります

日本のコンビニでサービスを利用するときの注意点

日本のコンビニでサービスを利用するときは、次のことに注意してください。

  • 店舗によってサービスに違いがある
  • 外部サービスやスマートフォンアプリとの連携が必要な場合がある
  • ATMは利用時に手数料がかかることがある
  • 一部のサービス・商品は支払い方法が限られている
  • 行政サービスを利用するにはマイナンバーカードが必要

それぞれわかりやすく紹介します。

店舗によってサービスに違いがある

日本のコンビニは、同じチェーンでも、店舗ごとにできるサービスが違うことがあります。たとえば、同じセブンイレブンでも、スムージーマシンがある店舗と、ない店舗があります。

また、一部のコンビニには、買ったものを座って食べられるスペースがあります。店内で食べる場合は、消費税が8%から10%に変わる商品があります。そのため、レジで「店内で食べます」と伝えてください。

そのほか、大きな敷地のコンビニでは、コインランドリーが一緒にある場合もあります。

外部サービスやスマートフォンアプリとの連携が必要な場合がある

一部のサービスは、外部サービスやスマートフォンアプリと連携しないと使えない場合があります。

たとえば、ネットプリントは事前にデータ登録が必要です。チケット購入も、事前の手続きが必要な場合があります。

フリマサイトで売った商品を送るときは、フリマサイトで伝票番号の確認や発行を終えておく必要があります。

ATMは利用時に手数料がかかることがある

コンビニATMは便利ですが、利用するときに手数料がかかる場合があります。

たとえば、セブン銀行ATMの手数料は以下のとおりです。

サービス 時間帯と手数料
0:00〜7:00 7:00〜19:00 19:00〜24:00(0:00)
お金の引き出し 110円 無料 110円
お金の預け入れ 無料 無料 無料
残高の確認 無料 無料 無料

手数料は、銀行、時間帯、曜日などで変わります。利用前に、ATMの画面や銀行の案内で確認すると安心です。

一部のサービス・商品は支払い方法が限られている

日本では、クレジットカードや電子マネーを使えるお店が増えています。コンビニで食べ物や飲み物を買うときは、多くの支払い方法が使えます。

しかし、次の商品・サービスは、クレジットカードや電子マネーが使えないことがあります。

  • コンビニ払い
  • 公共料金の支払い
  • マルチコピー機の利用料金
  • 切手・印紙・ハガキの購入
  • プリペイドカードの購入
  • 電子マネーへのチャージ
  • ギフト券の購入

不安な場合は、現金も持っておくと安心です。

行政サービスを利用するにはマイナンバーカードが必要

コンビニで行政サービスを利用するときは、マイナンバーカードが必要です。住民票や戸籍証明書などは大切な個人情報のため、本人確認ができるカードが求められます。

手続きは、カードをマルチコピー機にセットし、暗証番号を入れて進めます。カードがない場合や暗証番号を忘れた場合は利用できません。

行政サービスを使う予定がある人は、マイナンバーカードと暗証番号を事前に確認しておくとスムーズです。

まとめ

日本のコンビニでは、食べ物や飲み物以外にも、さまざまな商品を買えます。マルチコピー機やATMもあり、便利なサービスを利用できます。宅配業者や郵便サービスと連携して、荷物の発送や受け取りもできます。

日本のコンビニは、できることが多いため、最初は難しく感じるかもしれません。しかし、外国人の方でも利用しやすいサービスが多いです。わからないときは、コンビニのスタッフに聞いてみましょう。丁寧に教えてくれるはずです。

Adeccoでは、日本で働きたい外国人の方と、日本の会社をつなぐサポートをしています。たくさんの外国人の方をフォローしてきた経験があるので、日本での生活に困った時も、丁寧に相談に乗ります。

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