鹿島建設株式会社
超高層ビル建築の先駆けである霞が関ビルをはじめ、六本木ヒルズやGINZA SIX、さらには東京国際空港D滑走路や東京駅丸の内駅舎保存・復原工事など、多彩なプロジェクトを手がけてきた鹿島建設。今回の採用では組織体制の更なる強化を図るべく、地域開発職をお迎えすることになりました。「社業の発展を通じて社会に貢献する」という経営理念のもと、次の100年を共につくっていきましょう。
建設会社のデベロッパー部門として、都市開発や街づくりの企画・設計・施工・運営の様々なフェーズの事業推進・マネジメントを担当します。
具体的には
建設業で培った技術力やネットワークといった社内リソースを活用し、オフィス・ホテル・商業・物流・住宅等、多岐に渡るレパートリーから最適な事業を創出します。
また、エネルギーや環境、レジリエンスといった街のインフラにも、技術と事業の両面から関わることで、サスティナブルな開発に挑戦します。
①どんな施設を作るか考える
②採算を計算する
③社内外関係者と調整する
④プロジェクトを推進する
このような一連の流れを見る仕事です。
◇将来のキャリアパス
プロジェクトベースで事業の構築・推進に関わってもらいます。社内外の研修やセミナーの機会も積極的に活用してもらい、継続的に成長していくことが可能です。
【変更の範囲】会社の定める業務全般
超高層ビル建築の先駆けである霞が関ビルをはじめ、六本木ヒルズやGINZA SIX、さらには東京国際空港D滑走路や東京駅丸の内駅舎保存・復原工事など、多彩なプロジェクトを手がけてきた鹿島建設。今回の採用では組織体制の更なる強化を図るべく、地域開発職をお迎えすることになりました。「社業の発展を通じて社会に貢献する」という経営理念のもと、次の100年を共につくっていきましょう。