非公開
記者職として現地での取材活動から執筆までを経験していただきます。
自分が取材して書いた記事をきっかけとして、北海道の新たな発展やビジネスチャンスに繋がる楽しさを実感してみませんか。
当社の名刺一つあれば大手企業の社長や、市町村長といった著名人へのインタビューも可能です!
まだ公になっていない情報を収集して発信することでビジネスが動き出し北海道の発展を支えていきます。
【具体的な仕事内容】
・民間企業や行政への取材
・取材して得た情報をまとめて執筆
・写真撮影や電話応対
・記事作成のためのネタ探し(空き地や新規物件の確認や専門家への電話確認、ニュースリリースを参考に情報を集めます)
・完成した新聞記事の確認など
★ある日の1日の流れ
09:30…出社/1日のスケジュールを確認
10:30…建設会社の社長にインタビュー
11:30…お客様へのアポイント取得
12:00…ランチ
13:00…市役所への取材
15:00…記事の執筆
16:00…明日の予定の確認とネタ探し
18:00…完成した紙面のチェック
18:30…退勤!お疲れ様でした◎
■当社の強み:
・同社が手掛ける北海道建設新聞は様々な事業を発注する国や道の機関、市町村等を取材し、計画段階から完成まで逐次報道しています。官庁等の予算や人事をも網羅しながら、民間企業が道内で行う設備投資にも情報収集の網を広げています。
・民間の設備投資は、電力会社の発電所や鉄道会社の駅と周辺の再開発といった大型のものから、
ビルやスーパーマーケット等の商業施設、マンションなど多彩です。
北海道建設新聞はこうした動向をハード面だけでなく、詳細で多面的に追うことで他紙にはない独自の報道分野を築いています。
【豊富なキャリアパス】
スタートは取材記者ですが、適性や希望を考慮したうえで、営業職や総務などに職種転換も可能です。
もちろん記者としての腕を磨いて主任、課長、次長とステップアップもできます!
【変更の範囲】会社の定める業務
・当社は道内主要13都市に拠点を設け、道内全域に毎日朝刊を届ける体制を築いてきました。
・主な読者は企業の経営者・幹部。行政の施策や、他社の投資動向、経営計画、人事など企業の経営や戦略に必要な情報を求めています。
・記者は企業や行政機関、大学などの研究機関に取材し、課題や実態に迫るなど、未来を展望する多彩なニュースの発掘に努めています。
・一方、独自の情報配信システム「e-kensin」を構築し、Web事業にも取り組んでいます。有料会員サイトでは、公共工事の入札情報や企業情報など、新聞紙面とは異なる検索、速報といった切り口で提供しています。