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【概要】
1990年代にアメリカ・ロサンゼルスで起業し、2001年に会計に関するサービスをメインに行う株式会社HLSグローバルを設⽴し⽇本進出。税理⼠法⼈は2012年に設⽴、2020年には労務・給与関連を⾏う社労⼠法⼈HLSグローバル設立し、この3法人で国内におけるプロフェッショナルサービスを提供しています。海外ではアメリカ、メキシコ、インド、ドイツ、UAE、シンガポールの7か国でサービスを提供中です。
税理⼠法⼈HLSグローバルは、多⽅⾯からの顧客のご紹介や、ウェブサイト等を通じてお問い合わせを多数いただいております。そのため、組織と従業員ともに成⻑の余地がまだまだあります。国際税務だけではない広範な税務の知識と経験、英語を中⼼とした語学、そしてDX化に関する経験を培う事ができ、また、既に⼀定のご経験のある⽅はさらにその⼒量を⾼めていくことが出来る状況にあります。
また、当法⼈はアウトバウンド(⽇系企業の海外進出)とインバウンド(海外企業の⽇本進出)双⽅にサービスを提供していることが特徴であり、海外事務所のメンバーとコラボして業務を⾏う機会があります。このような経験や体制を取れる税理⼠事務所・税理⼠法⼈は希少です。当法⼈での貴重な経験を通して税務の専⾨家になりたい⽅や、このような業務に興味・関⼼をお持ちの⽅を歓迎しております。
そして弊社は税理⼠や⽶国公認会計⼠(USCPA)等の資格取得との両⽴を⽀援するほか、育児や介護等と仕事の両⽴が可能となるような⽀援をしております。是⾮ご相談ください。
2024年8月には執務室をリノベーションし、フリーアドレス制にしました。チームを超えたコミュニケーションが活発になり、広い窓に面したカフェエリアからは空と街が見渡せ、「よい気分転換になる」と社員からは好評です。
【主な業務内容】
■移転価格ポリシーの構築
■移転価格文書化(ローカルファイルやマスターファイル等)
■移転価格リスク分析
■移転価格調査への対応
■事前確認(APA)の申出のサポート
■相互協議の申立のサポート
■無形資産の評価
この業務では移転価格制度を理解し、英語を使ってグローバルプロジェクトに参画できます。
この分野は国際ビジネスや財務戦略とも密接に関連しており、キャリアの幅も広がる可能性があります。
【業務内容変更の範囲】会社の定める業務
英語を活かしてグローバルに活躍できるポジションです。リモート勤務も可能で働きやすい環境も整っています。